【TikTok担当者が登壇!】スマホ世代の若者を魅了するショートムービーアプリ「TikTok」とは

■開催日時
2018年10月3日 19:00 〜 21:00
■開催場所
ドコモベンチャーズ ラウンジ
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2017年夏に日本を含めグローバル展開を開始したショートムービーアプリ 「TikTok」。日本上陸から1年あまりで、スマホ世代の若者を中心に多くの支持を獲得しています。今回のセミナーでは、TikTokを運用するByteDance株式会社よりグローバル・ビジネスディベロップメント 本部長 井藤 理人(いとう まさと)氏をお招きし、アプリの紹介から、多くのユーザーから支持を得られた要因、企業の活用事例など、さまざまな視点でご説明いただきます!
 
 
【アジェンダ】
・TikTokのご紹介
・TikTokでブームになった事例
・企業や団体での活用事例
 
 
【登壇者から参加者の皆さんへメッセージ】
グローバルでアプリの展開を開始して1年余りで、日本のユーザーの皆様からも多くの支持を得られました。TikTokは面白い動画やTikTokerと呼ばれる人気ユーザー、SNSなどの面で注目を集めていますが、TikTok起点で昔の楽曲のリバイバルヒットを生み出したり、企業や団体のプロモーションで利用いただくなど、様々な面で活用していただいています。今回のセミナーでは、アプリのご紹介だけでなく、どのようなコンテンツがユーザーとのエンゲージメント生み出せたかなど、具体的な事例を交えながらご説明できればと思います。
 
 
【登壇者】
bytedance井藤氏

ByteDance株式会社
グローバル・ビジネスディベロップメント 本部長
井藤 理人(いとう まさと)氏

2018年5月にByteDanceに入社。同社の日本における戦略提携やTikTok 等のコンテンツアグリゲーションおよびプロモーションを担当。
ByteDance入社以前は、2015年から2018年に株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスのアドバイザー兼グローバルマーケティング担当バイスプレジデントとして、ソニー・デジタルエンタテインメントの海外における事業活動を管轄。
2012年から2015年にFOXインターナショナル・チャンネルズ株式会社(現 FOXネットワークス株式会社)の番組編成とマーケティング担当のバイスプレジデントを務める。
2001年から2012年にSony 株式会社SONY Pictures EntrainmentでAXN ジャパン番組編成、製作、ローカライゼイション、AXNとミステリチャンネルとの統合などを担当。
1993年から2001年はパイオニアLDC株式会社(現 NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社)で映画買い付け、制作、マーケティイングを担当。
1992年にカナダ オンタリオ州のクイーンズ大学にてBachelor of Arts in Economicsを取得。
 
 
 
 
担当:鈴木(宏)