ドコモ・ベンチャーズ
2008年2月
日本電信電話株式会社が、先端的かつ革新的なサービス・技術や新たなビジネスモデルを有する国内外のベンチャー企業等への投資及びNTTグループが有する事業ノウハウや技術力の活用等支援を行うことにより、情報通信関連分野における新たなビジネスの創造を推進することを目的に、NTTインベストメント・パートナーズ株式会社を設立
2008年3月
NTTインベストメント・パートナーズファンド投資事業組合(運用総額100億円)を組成
2010年4月
NTTインベストメント・パートナーズファンド投資事業組合の運用総額を150億円へ増額
2013年2月
NTTグループを代表したスタートアップ及びベンチャーコミュニティとの総合窓口として、サービス・技術・プロセスのイノベーションを加速するため、NTTドコモがNTTインベストメント・パートナーズ株式会社の全株式を日本電信電話株式会社より取得し、商号を「株式会社ドコモ・イノベーションベンチャーズ」へ変更
新たに、ドコモ・イノベーションファンド投資事業組合(運用総額100億円)を組成するとともに、起業支援プログラムであるドコモ・イノベーションビレッジを運営開始
2013年7月
株式会社NTTドコモ・ベンチャーズへ商号変更
2014年1月
NTTインベストメント・パートナーズファンド2号投資事業有限責任組合(運用総額100億円)を組成
2014年7月
共同事業開発プログラムである39worksを運営開始
2016年4月
共同事業開発プログラムである39worksの運営をNTTドコモへ移行