2017年10月

ドコモ・イノベーションファンド2号投資事業有限責任組合(運用総額150億円)を組成

2017年1月

米国にNTTドコモ・ベンチャーズ シリコンバレー支店を設立

2016年4月

共同事業開発プログラムである39worksの運営をNTTドコモへ移行

2014年7月

共同事業開発プログラムである39worksを運営開始

2014年1月

NTTインベストメント・パートナーズファンド2号投資事業有限責任組合(運用総額100億円)を組成

2013年7月

株式会社NTTドコモ・ベンチャーズへ商号変更

2013年2月

NTTグループを代表したスタートアップ及びベンチャーコミュニティとの総合窓口として、サービス・技術・プロセスのイノベーションを加速するため、NTTドコモがNTTインベストメント・パートナーズ株式会社の全株式を日本電信電話株式会社より取得し、商号を「株式会社ドコモ・イノベーションベンチャーズ」へ変更
新たに、ドコモ・イノベーションファンド投資事業組合(運用総額100億円)を組成するとともに、起業支援プログラムであるドコモ・イノベーションビレッジを運営開始

2010年4月

NTTインベントメント・パートナーズファンド投資事業組合の運用総額を150億円へ増額

2008年3月

NTTインベントメント・パートナーズファンド投資事業組合(運用総額を100億円)を組成

2008年2月

日本電信電話株式会社が、先端的かつ革新的なサービス・技術や新たなビジネスモデルを有する国内外のベンチャー企業等へ投資及びNTTグループが有する事業ノウハウや技術力の活用等支援を行うことにより、情報通信関連分野における新たなビジネスの創造を推進することを目的に、NTTインベストメント・パートナーズ株式会社を設立