Villageシード・アクセラレーション

【ビレッジ活動日記】

ソニックガーデン倉貫氏 ソニックガーデン代表取締役 倉貫さんをお招きし、「スタートアップにおけるアジャイル開発の有用性」について講演いただきました。

高速で無駄のない開発のポイントは下記2点になります。
・アジャイル開発に固執しない
ビジネスの理想の姿に合わせて開発スタイルを考え、変えていくことが重要。
・機能リリースの小口化を重視する
短期間(例:3ヶ月間)でのローンチを前提に、事業のビジョン・目的を実現する機能のみを実装する。機能ありきで期間を決めると不必要な機能実装が発生し、効率よく開発できない場合が多い。