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生活者インサイトから発想するマーケティング ~そもそもの存在意義まで捉える思考~

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(株)博報堂 赤松様にご登壇頂き、商品・サービスが世に出る場面に数多く立ち合ってきた経験をもとに、売れる/売れないを分ける発想の違いについてお話し頂きます!
事業の根本である「世の中でのそもそもの存在意義」を引き出すファシリテーターである赤松様に具体的な事例を紹介して頂きながら生活者発想のコツ を学ぶことができますので、マーケティング従事者の方は必見です!是非ご参加下さい!

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<日程・場所>
2016年6月23日(木) 19:00~20:30 (受付開始:18:45頃から)
場所:ドコモベンチャーズ ラウンジ
東京都港区赤坂一丁目12番32号 アーク森ビル31階
アクセス

<アジェンダ>
1.究極の生活者発想
2.陥りがちなワナ
3.生活者発想のコツ 
4.質疑応答&ネットワーキング 

<登壇者プロフィール>
赤松範麿 氏

株式会社博報堂 そもそもデザイン推進体 ファシリテーター/ビジネスコンサルタント

大手コンピューター関連企業、アーサーアンダーセン ビジネスコンサルティング・マネジャーを経て、2001年~博報堂。
上から目線で方法論を押し付けるコンサルタントでなく、自分のやりたいアイデアをやらせようと迫るプランナーでもなく 、事業の根本である世の中での存在意義までを引き出すファシリテーター。 
現在、そもそもの存在意義を捉え直してマーケットをデザインすることを「そもそもをデザインする」と題し活動している。 
安易に生活者に迎合せず、作り手の持つ信念を引き出すことで、その企業固有の存在意義を見つけることにこだわる。 

<メッセージ>
広告会社は、商品・サービスを作っていませんが、幸運にも商品・サービスが世に出る場面に数多く立ち合うことができました。その経験から、売れる/売れないを分ける発想の違いについて、私なりの考えをお伝えします。ご興味あれば、ぜひお越しください。

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